歴史都市ピレノポリス(その2)
この記事は「歴史都市ピレノポリス①」の続編です。①のほうも読…
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※サソリについては、最近は日本でも沖縄のみならず東京でも発見…
人間生きているといろいろな目にあい。 とある土曜日、早朝の心…
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ランディングギア修理(新型コロナから小休止②) ねこもしゃく…
大暴落1か月目の金融市場。新型肺炎の影響を占う 巣ごもり生活…
田舎暮らし この記事は「高原の飛行機たち」「畑の中の滑走路」…
零戦に見る仕事のスマート化必勝法① 休日の飛行機格納庫。こよ…
こないだ管制飛行でゴイアニアに行ったら、当局からちゃっかり料金請求が届いてしまいました。行程はApub(飛行クラブ)→ゴイアニア空港往復で、ブラジリアAPP(アプローチ)管制区に入り、途中でアナポリスAPPに移転、最後はゴイアニアTWR(タワー)と交信しながら着陸。帰りはその逆となります。
タイヤに空気を入れる際、コンセントのない場所でも電気ポンプを使えるよう自動車のバッテリーにつなぐ電源コードを作成しました。材料は①自動車用シガーライターと②ブースターケーブル。ケーブルは両端に赤黒のワニ口が付いていますが、片方のワニ口2つは切り捨てます。ライターは芯と照明電球の部分は取り外し、ソケットのみ使用。①②をつなぎ合わせ、用心のため10Aのヒューズを接続して完成③。さっそく役にたちました。「僕も作ってみよう」という人にポイントはライターの⊕と⊖を間違えないことと、自己責任でおねがいします。